【悲報】整形に失敗した芸能人たち

整形を行い、美しくなった芸能人がいる一方、とんでもない失敗をした芸能人ももちろん中にはいます。

今回はそんな整形手術に失敗をした芸能人は誰なのか?そして、そんな彼らはその後も整形をしているのか?等を検証していきたいと思います。

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神田うの

90年代~00年代初期にかけて歯に衣を着せない物言いで人気がでた神田うのさん。

そんな彼女ですが、整形に失敗をしたと多くの指摘があがっています。

一体、それは本当でしょうか?検証していきたいと思います。

かつてはモデル兼女優をしていましたが、今はほとんどプロデューサーデザイナーの仕事を中心に活躍しています。

そんな彼女の16年前の写真がこちらになります。

 

非常に健康的で魅力的な女性ですね。

あくまでこれは10年以上前なので、当然今もこのままというわけではありません。

では、最近の彼女の写真はどうなっているのでしょうか?

 

 

確かに以前の写真と比較するとおでこのあたりが妙に膨らんでいるのが気にかかりますね。

少し画質が悪いのと暗いので、顔がやや不気味になっています。

恐らく写真が悪いかもしれないので、別の写真を探そうと思い、別の画像を検索しました。

 

 

やはり、おでこの部分が少しはれ上がっているような気がしますね。

おでこをさらすからこういう風に見えてしまうのではないでしょうか?と思い、他の画像を検索しました。

 

 

 

どうやら、おでこだけじゃなくて、のあたりも何か膨らんでいるようにみえます。

こういった現象はボトックス注射のうちすぎで顔が引きつり笑顔の形が崩れてしまう、俗に言う「整形劣化」といわれており彼女だけではなく他の芸能人も同じような傾向の人がいるそうです。

 

ボトックス注射=ボツリヌス菌から抽出されるたんぱく質の一種で、神経伝達物質「アセチルコリン」の伝わりを弱める働きがあります。例えば、筋肉が緊張している部分にボトックスを注入すると、神経を通して送られる「筋肉を動かせ!」という命令が弱められ、筋肉がリラックスした状態になるのです。美容治療に応用され始めたのは1980年代後半からで、2002年にはしわ治療薬として米FDA(米食品医薬品局)認可を受けました。

ボトックスを注入することで、その部位の肌のハリも現れ、10歳ほど若返って見える方が多くアンチエイジングにお勧めの手軽な方法です。

 

釈由美子

釈由美子さんで検索すると必ず出てくるのは「アップデート」や「サイボーグ」「バージョンアップ」の文字がひっかかります・・・。

 

なぜこういうような表現がされるのかというと、彼女のあからさまな整形に対して匿名掲示板やSNSユーザーが「また釈由美子がアップデートしたぞ」というようなネットジョークを口にするからと言われています。

逆を言えばそこまで整形に失敗をした、といってもいいのかもしれません。

 

 

上にあるのはかつての彼女の写真です、なかなか健康的で理知的そうな女性にみえますね。

ちなみにこの写真が撮られたのは2004年です。

しかし、それから6年後の2010年。

 

 

ややボコボコが目立ってきたようにみえます。

どうやらこれは整形手術による後遺症の一つだともいわれています。

ヒアルロン酸が入ってる場所と入ってない場所でボコボコが目立ってしまうためにおこるともいわれています。

 

その後、イベントで顔を出した彼女の写真が撮影されていました。

 

 

写真映りが悪いからか、少し顔がダルンとたるんでいるようにもみえます。

この写真は2015年に撮影されたものです。

 

最近アップされた彼女の画像はこうなっています。

 

より頬がこけてみえるようになってきました、以前は健康的だったのが少し不健康に見えます。

 

 

 

彼女のインスタグラムではたびたび上のような自撮りがとられていますが、その内容もかなり不自然だったりします。

インスタグラムには撮った写真にフィルターをかけて加工することができますが、彼女はもう39歳なのでそろそろ自分の年齢を受け止める段階にきたといってもいいでしょう。

 

一部では彼女は醜形恐怖症という噂があります、この病気は自分が不細工でもないのに自分がひどい顔をしてるので「顔を変えなくてはいけない」と思いこむ一種の精神疾患であるとされています。

 

あくまで噂の段階を過ぎていないので真偽は不明ですが、そんなに顔を整形しなくても大丈夫なのにと思ってしまいます。

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水沢アリ―

ハーフタレントとして次のローラさんを目指すべく事務所に売り出されていた彼女。

その後、テレビのバラエティ番組に出演した際になんと自分から整形をしていると明かしたようです。

 

それどころか実はハーフではなく流れる血はほとんど日系人のもので、曽祖父がドイツ人だとされています。

ハーフではありませんが、フランス語をしゃべることができるらしくそういったなんともいえないアンバランスなキャラが人気を博していました。

 

では、そんな彼女が一体どのように変化をしたかみていきましょう。

 

この愛くるしい顔がデビュー当初の彼女でした。

第二のローラとして売り出されていたこともありタメ口キャラをしていました。

しかし、ローラとは違いかなり貧しい家庭に育ったようです。

では、整形した後の彼女の写真をみていきましょう。

 

のあたりが少しいかにも手を加えたようになっていますね。

これは、していないとはいえないので仕方ないかもしれません。

では、次にもう一つ彼女の写真を見て検証しましょう。

 

まぶたのあたりが少し重そうですね。

確かにこれは整形をしていると言って、間違いないかもしれません。

しかし、最近の彼女はさらに顔が変化しているとのことです。一体どうなっているのでしょうか?

 

少し、顎がとんがってきていますね。

一部のネットユーザーからは「欧米人を意識しすぎじゃあないか?」とまで言われています。

少し鼻を高くしているのかもしれません。

事務所側の要請でハーフに顔を近づけてくれと頼まれたのではないか?」という声もあるようです。

 

現在、彼女はほとんどテレビに出演しなくなりました。

その理由はイベント系会社の社長も兼任しており、タレント活動よりもそちらの方が収入が上だから社長業に専念しているのだと言うことです。

 

まとめ

整形に失敗した芸能人をまとめました。

しかし、彼女たちのほとんどは一流企業家実業家と結婚をしているらしいので表立った芸能活動をしなくても生きていけるのではないでしょうか?

さらに水沢マリーさんに至ってはイベント会社の社長をしているようです。

 

整形をしていればされる業界に生きている彼女たちですが、別に芸能活動を自粛することになってもほぼ安定した生活を送れるのは間違いありませんね。

彼女たちの人生がこれからも光輝くのを応援しましょう。

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